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คำที่เกี่ยวข้อง

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

大勢

たくさんの人。 多人数。 副詞的にも用いる。 ⇔ 小勢 「~で花見にくり出す」「見物人が~集まる」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

大風

強く激しく吹く風。 暴風。

大領

(1)袍(ホウ)・狩衣(カリギヌ)・直衣(ノウシ)などの前襟の重なる部分。 (2)小袖の前に付く布。 今日の袵(オクミ)にあたる。

衽

(1)袍(ホウ)・狩衣(カリギヌ)・直衣(ノウシ)などの前襟の重なる部分。 (2)小袖の前に付く布。 今日の袵(オクミ)にあたる。

大蒜

ニンニクの古名。 [新撰字鏡]

折折

※一※ (名) その時その時。 機会がある時ごと。 「四季~の眺め」「~の歌」 ※二※ (副) (1)機会がある時ごとに。 ときどき。 「~見かける」 (2)次第に。 だんだん。 「よはひは歳々にたかく, 住み家は~にせばし/方丈記」

魚醤

魚肉のしおから。

尾ろ

〔「ろ」は接尾語〕 尾(オ)。 → 尾ろの鏡

悪露

分娩後, 五, 六週間にわたって子宮および膣から出る分泌物。 リンパ液・血液・粘液・細胞組織片などからなる。 おりもの。

疎

〔「おろそか」「おろか」などの「おろ」と同源〕 動詞・形容詞などに付いて, 十分でないさまを表す。 不完全, わずか, などの意。 「~覚え」「~癒ゆ」「~よし」

大鳥

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。

鳳

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。

大乗

謡で, リズムのとり方の一種。 八音節を八拍子の各一拍にあてる謡い方。 舞踊的な雰囲気の濃い力強いリズムで, 舞の前後や神・鬼など夢幻的役柄の動きの部分などに用いられる。 〔普通「大ノリ」と書く〕 → 中乗 → 平乗

大振り

※一※ (名) (手・物などを)大きく振ること。 ⇔ 小振り 「バットを~する」 ※二※ (名・形動) (物や人のからだが)普通より大きめである・こと(さま)。 ⇔ 小振り 「もう少し~な器」

大降り

雨や雪などがはげしく降ること。 ⇔ 小降り 「雨が~になってきた」

大森

東京都大田区東部の地名。 旧区名。 住宅と商工業の混在地域。 昭和初めまで浅草海苔(ノリ)の主産地。

大森

姓氏の一。

凡

(1)ぼんやりしているさま。 ほのか。 「天数ふ大津の子が逢ひし日に~に見しくは今ぞ悔やしき/万葉219」 (2)おろそかであるさま。 いいかげん。 「己が命(オ)を~にな思ひそ/万葉 3535」 (3)普通であるさま。 平凡。 「~ならばかもかも為(セ)むをかしこみと/万葉 965」 〔「おぼ」であった可能性もあり, 「おぼろ」「おほろか」の「おぼ」「おほ」と同意。 「おほ(大)」と同源〕

太

姓氏の一。